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猫から癒しをもらう日々。

我が家にはこなつという猫がいます。白毛にちょうど良い塩梅で模様が入っている様子の猫でして、それがもう可愛いのなんの。

こなつについては以下のご紹介ページをご覧くださいな。

参考記事
我が家の猫のご紹介。
https://www.cekineco.com/archives/301

こなつは現在1歳10ヶ月ですが、成猫になってからも避妊手術が出来る目安の2kgを行ったり来たりしていたので、「手術どうしようかな~」と渋っていたのですが、体重が2.3kgになった今年の1月に手術を決断しました。

こなつは布団の中に入って一緒に寝る子ではなくて、基本的にはソファで寝たり、百歩譲って布団の上で寝ていた子なのですが、手術後はまずで赤ちゃんになったかのようにご飯もよく食べるし、甘えてくるし、ついには布団な中でも一緒に寝てくれるようになりました。

トイレに行ったタイミングで布団の上にいるこなつを僕のお腹の横あたりに置くとそのまましばらく寝てくれるのですごく満足。

ゴロゴロいったりちょっとふにゃ~といってみたり、手術前に比べて表情豊かな猫になってくれました。術後は結構ご飯やおやつも食べるようになったので、今は2.5kgで安定してきた様子です。

実家には「かりん」という名の猫がいますが、体重は4kg以上あるらしく、成猫であれば普通の体重であっても、僕はこなつに慣れてしまっているのでかりんは重い重い。

前は犬好きでしたが、ここ数年は僕の中で猫ブームがきてますね~、完全に。

僕が副社長を務めさせてもらっているNolas株式会社のYOCITAKA氏がこの間我が家に来たとき、「やっぱり猫いいな~」と言っていたので、「飼い~さ!」とアピールしておきましたが、果たして飼うのでしょうか?

彼、結構動物に好かれる体質らしく、外に居てもいろんな動物が寄ってくるらしいんですよ。猫や犬に始まり、ハトにカラスに、しまいにはアリまで寄ってくるとかこないとか。

話が脱線しましたが、とにかく猫のおかげで毎日が癒しであり、マイルドな気持ちにさせてもらっています。

猫好きの方、お会いした際には猫トークしましょ。こう言っておきながら1分で終わっちゃったらそれはもうごめんなさい。

cekineco

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